“O”のアーチスト
「今時の若者は・・・」なんて書いた時点で「はい終了」なわけで、そんなオヤジにだけは絶対なりたくないです。
「最近の若い人は頭の回転が速いねw。」
アナログレコードとCDぐらいに処理速度が違います。
でも、スピードは速いが、ちょっと浅いと思うぞ。
もっとこう、人間としての思慮の深さがだなぁ・・・・
はいはい終わり終わりw。
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「今時の若者は・・・」なんて書いた時点で「はい終了」なわけで、そんなオヤジにだけは絶対なりたくないです。
「最近の若い人は頭の回転が速いねw。」
アナログレコードとCDぐらいに処理速度が違います。
でも、スピードは速いが、ちょっと浅いと思うぞ。
もっとこう、人間としての思慮の深さがだなぁ・・・・
はいはい終わり終わりw。
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昨晩泊まった方は、本日、六本木のグランドハイアットで行われる結婚式に参加する為、三重から(高速バス)来たのですが、急遽スピーチする事になったそうで、頭を抱えていました。
「ここはやっぱ、練炭ネタでしょう。」
なんて言ったら、他の人にも言われたそうで・・・。
みんな考える事は一緒ですねw。
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頭文字がQの日本のアーチストなんて、私は知りません。
だから、私の持つ検索スキルの全てを使って、検索してみました。
「Qのアーチスト 邦楽」で検索したのさw。
結果、以外と居たんですが、クラブ系のアーチスト(多分)ばかりで、「あ!これいたなぁ。」なんてアーチストは発見出来なかったのです。
「知らないアーチストを貼るのはちょっと・・・。」
というわけで、今回は降参します。
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帰宅すると、「今日、楽天で蟹頼んだ。」と嫁。
「お!、久々に蟹しゃぶでつか?」
と思いきや、普通のボイル蟹でした。
“紅ズワイガニ姿“ボイル” 約2kg詰(5~7枚セット) 2980(円)”
だそうですが・・・・。
「微妙・・・・。」
確かに安いとは思うのですが、殻付きだからなぁ・・・。
“2㎏の98%が殻の重さ”、という事もあるわけで・・・・。
「殻付き蟹を買うのはギャンブルです。」
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といえば、代表的なのはサザンですが、今回はスルーで。
って言うか、Sのアーチスト大杉。あ、SMAPも居た(実はアルバム持ってますw)。
じゃ、セックス・マシンガンズ(SEX MACHINEGUNS)で。
嘘w・・・・聴いた事無いしw。
単に“セックス”と言う文字が書きたかっただけです(子供か?w)。
うちの嫁は昔、音楽関係の仕事をやっていたのですが、その歴史は「15の時、九州のイベンターのバイトが最初」だそうで、「コンサート会場でビラ配り」してたそうです。
なので、その当時のミュージシャン達を生で見る機会も多かったようですが、そのことを書くと年齢がばれますねw。
というわけで、今回は嫁ネタの“S”のミュージシャンです。
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今時は日本の音楽シーンも細分化されていて、インディーズにも大勢のアーチストがいるわけですが、そこまで手を広げると切りがないので(単に知らないだけ、とも言うw)、あくまで私の知っている範囲の企画でございますw。
日本の“T”のアーチストと言えば、まず“橘いずみ”が思い浮かんだのですが、今まで何回も貼ったし、思い入れのあるアーチストなのでまたの機会に。という事で今回はスルーします。
で、“T”の時に毎回悩むのが、“The”を入れるかどうかなわけですが、いつか“Theのアーチスト”として、特集することにしましたので、今回はスルーです。
「The 先送り」
楽しいですw。
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今日の仕事帰りの電車で、向かいに立ったマスク姿の男性。
けっこう咳をしているのですが、マスクを付けているので、手で覆ったりしません。
いや、気にし過ぎだとは思いますが・・・。
自然に、“鼻呼吸で、吐く8割吸う2割”体勢になった私。
けっこう守備力は高いのです、蟹座だからw。
マスクをしていても、一応手で覆って欲しいと思います、気分的にねw。
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V6・・・・・・とか?
やだw。
外国だったら“VAN HALEN”とかいるんですが、日本かぁーーー。
なんて、どうでもいいんですけどね、そんな決まり。
でも、そんな無意味な“自分ルール”に拘る僕が好きw。
じゃぁ、バンバンで・・・。
いや、あくまでも“う゛”だから、“ぶ”ではないのです。
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WANSにしようかWATにしようか悩んだというのは嘘で、渡辺真知子にしますw。
渡辺香津美
日本ギタリスト界の重鎮ですね。
一応、“ジャズギタリスト”というジャンルに入るのでしょうけど、その活動は幅広いです。
あんまりジャズは聴かない私ですが、彼が参加していると聴いてみたくなります。
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“X”と言えば、“X”が有名ですが、私世代的には“X-RAY”というヘビメタバンドもあります。
20歳のころ渋公にライブ観に行った事もあるし、って言うかXは聴いてないのですw。
というわけで、YouTubeにある“X-Ray”の動画を見ていたら、なんだか恥ずかしくなってきたので貼らないw。
まぁ、過去を振り返ると「何でこんなもんに夢中になっていたんだろ?」という事は多々あるわけで・・・、いや、確かに演奏は上手いと思いますが、演奏技術ばかりに拘るバンドは残りませんねw。
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嫁は、テレビの“2時間ドラマ”が好きだったりします。
土日は、“ビール飲んで2時間ドラマを観つつ寝る。”というライフスタイルがお気に入り。
でも、いつも途中で寝てしまうので、どういうお話だったかは知りませんw。
かといって、ビデオで録画しておいて、後で観られなかった部分を観直す、という事もしていません。
だから、「何の番組でもいいんじゃないの?」とか思って、チャンネルを変えようとすると「観てるんだから!」と言って怒ります。
女心は分からん・・・・という表現は綺麗すぎるので、「変な奴!」と言っておきますw。
ユーミン(Yuming)。
今回は日本のアーチストばかりにする。というつもりではないのですが、彼女は荒井→松任谷、という名前の変化があるのでちょうどいいかも?というのは言い訳で、他に思い付かなかっただけですw。
というわけで、YouTube貼りますが、たいしたコメントは書けないので、ユーミンが好きじゃない方は“続きを読む”をクリックしないでくださいw。
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“林檎もぎれビーム! - 大槻ケンヂと絶望少女達”
「“Z”じゃなくて、“O”じゃねぇの?」
「いや、前振りだからいいんです。」
というわけで、この曲はアニメの主題歌だったわけですが、最近フルコーラスで聴いたら、思いの外良かったので貼ってみましたw。
iTunesで買ったし(CDシングルはちょっと・・・w)。
いい曲だと思います。
“everything's gonna be alright 明けない夜は無い”
なんて、かっこいいねw。
まぁ、「なんと言っても絶望少女達の声が良い。」と思うのは個人的な思い入れもありますがw、おにゃの子達の、キラリと光る潜在的な力を感じると、なんだか嬉しくなります。
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「今日のカリは久々だったので大量・・・w」
というのは、“個人的な愛のネタ”ですが・・・。
えぇ、分かる人に分かってもらえればいいんです。へへっ♪
基本このブログは“俺のオナニーブログ”だ・か・らw。
というわけで。
以前に“AからZの曲ネタ”というのをやりましたが、大好評だった・・・かどうかなんて知らねぇよ!だってここは、俺のオナニーブログだ・か・ら♪
はい、すいません。ちょっと浮かれちゃいました。
で、同じようなネタを始める事にしました。
今回は“アーチストの頭文字”でいきます。
いや、これにインスパイアされたんじゃないもん、前から考えていたんだもんっ。
ちょっとひねって(?)、“Z”から始める予定です。
とりあえず今回は、上のリンクから、アラベスクをお楽しみくださいw。
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読書の秋。
その昔、“ロキシー・ミュージック”というイギリスのバンドがありましたとさ、そのバンドで歌を歌っていたのは“ブラインアン・フェリー”という男でした。
彼はとりあえず顔だけは良かったし、バンドも売れたので、そりゃぁーモテたそうな。
そんな男にありがちなパターンとして、彼はモデルのジェリー・ホールという、大層なベッピンさんと付き合ったわけじゃ。
しかし、その交際は長続きせず、結局彼は振られてしまうのじゃが・・・・。
その後、ジェリー・ホールが付き合い始めたのが“ミック・ジャガー”なんじゃがぁ・・・・。
いや、そんなダジャレ落ちじゃないぞ。
その後、ミック・ジャガーがインタビューで言っていたそうな・・・・。
「ジェリーに聞いたんだけど、ブラインアン・フェリーって、本を全く読まないらしいな、うぷぷw。」
ブライアーーーーン!!
ミックにバカにされたぁーー!>くちゅじょく的です。
けっこう酷い奴>ミック。
でも、そんなお馬鹿なブライアンでも、俺は好きだからな!
“More than this - Roxy Music”
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朝一でカツ丼が喰える及川奈央さんは素敵だと思います。
さすが広島の星☆w。
まぁ、私と比べたら16歳も若いので全然大丈夫、って言うか俺も食べたいです。朝カツ丼・・・。
若いおにゃの子には縁がない私ですが、遠くから見ているのは好きですw。
何だか元気がもらえます。
絶望先生に出演している声優さんで構成されているユニットなんですが、みんなカ・ワ・イ・イっ!・・・・w。
どうやら、最近の声優さんはCD出してるのが当たり前!みたいなようで、この子達もみんなそれぞれソロでCD出していたりして、「今度4枚目のアルバムが発売されまーす。」という人もいて、“声優業界は未だにバブルかよ?”とか思いますが、『キャバクラよりは安上がりだからいいんじゃね?』とも思います。
そうでもないか?・・・・w。
まぁ、日本の声優技術は世界一なので、財政に余裕がある方々はガンガンお金を突っ込んでください。
“Forever Young/Baby Let Me Follow You Down - Bob Dylan and The Band”
May God bless and keep you always
神様がいつも君を祝福し見守ってくれますように
May your wishes all come true
君の望みが全て叶いますように
May you always do for others
君がいつも皆の為に尽くし
And let others do for you
皆も君に助力してくれますように
May you build a ladder to the star
君が星へ届くハシゴをかけられますように
And climb on every rung
そして、その1段1段を歩んでいきますように
May you stay forever young
いつまでも、素敵な君でありますように
Forever young, forever young
いつまでも無垢なままで、いつまでもそのままで
May you stay forever young
いつまでも素敵な君のままでありますように
May you grow up to be righteous
君がいつまでも清らかな心を持ち続けますように
May you grow up to be true
君がいつまでも誠実でありますように
May you always know the truth
君がいつも真実を知り
And see the lights surrounding you
君を包んでくれている愛情を忘れませんように
May you always be courageous
君がいつも勇敢であり
Stand upright and be strong
高潔で強い意志を持ち続けますように
May you stay forever young
いつまでも素敵な君のままでありますように
Forever young, forever young
いつまでも無垢なままで、いつまでもそのままで
May you stay forever young
いつまでも素敵な君のままでありますように
May your hands always be busy
君の手がいつも皆の必要とされていますように
May your feet always be swift
君がいつも行動的でありますように
May you have a strong foundation
君が確固たる基礎を持ちますように
When the winds of changes shift
周囲の風向きの変化にも振り回されぬような
May your heart always be joyful
君の心がいつも喜びで満ちていますように
May your song always be sung
君の歌がいつも歌われいますように
May you stay forever young
いつまでも素敵な君のままでありますように
Forever young, forever young
いつまでも無垢なままで、いつまでもそのままで
May you stay forever young
いつまでも素敵な君のままでありますように
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私が洋楽を聴き始めた頃は、ネットどころかレンタルCDすらありませんでした。
というわけで、FMラジオをよく聴いていたわけです。
NHKFMで、土曜の昼にやっていた“ロック・アルバム”という番組があったのですが、一枚のアルバムをA面、B面に分けて全部流してくれる。という、素晴らしい番組でした。
それを46分テープに録音して・・・・。
で、ラジオと言えばリクエスト、なわけですが、消極的な私は、今までラジオにリクエストをした事は二回しかありません。
その一回は採用されました。
32歳の時だったかな?結構最近ですがw。広島FMです。
当時参加していたコピーバンドでやっていた、“RAW STYLUSのTuesday Afternoon”という曲なんですが、youtubeに無かったので、代わりにこの曲をどうぞ。
“Believe In Me - RAW STYLUS”
この曲もやってました。1995年のアルバムですが、今聴いてもかっこいいっすね。
実はその時、リクエストが採用されただけではなくて、生放送中に電話で出演したんだよね。
勿論、何を話したかは全く覚えてませんw。恥ずかすーっ。
『その日は火曜日だったので、“Tuesday Afternoon”という曲を選んだ。』というのは覚えてます。
単純な釣りでしたが、選曲のセンスも良かった、と思います。
聴いてみたくなったでしょ?
じゃ、右側、CD&DVDの一番上をポチッとよろぴくw。
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“Ice Rain - 工藤静香”
私はこの曲が大好きです。
『工藤静香は大嫌いなのに、この曲を聴きたいが為にCDを買っちゃいました、てへっw。』ぐらい好きです。
勿論、中古で何百円かだったけどね。
で、この曲を貼るついでに、ちょと検索してみたら、作曲者は“都志見 隆(つしみ たかし)”という人でした。
今までずっと“後藤次利”かと思ってたので、正しい情報を知れて良かった(CD持ってるのに?)です。
さすが広島県人、いいメロ書くのぉ・・・・。
※タイトルと内容は多分無関係です。
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ラジオで聴いたネタです。
“You're Beautiful - James Blunt”
「あぁ・・・なんか聴いたことがある。」
という方が多いと思います(私含む)。たいそうヒットしたそうですね(よく知らね)。
ぱっと聴いた感じ、「これで女は落ちるんだな・・・」的な?
プロポーズのBGMに最適な感じで、「けっ!」とか思ってしまいますが。
実はこんな歌詞です。
“僕の人生は素晴らしく 僕の愛は清らかだ
天使を見たよ 間違いないよ
地下鉄で僕に微笑みかけた 彼女は男と一緒だった
そんなこと全然気にしない だって僕にはいい考えがある
君は綺麗だ 綺麗だよ
君は綺麗だ 本当だよ
人混みの中で君を見つけた どうしたらいいのかな?
君と付き合うことが出来ないなんて・・・
”
・・・・・
ストーカーの歌じゃん!
僕達(達って?)の応援歌だねw。
気に入ってしまいました。
が・・・。
とりあえず結婚式等では流さない方がよろしいようです。
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明日は晴れるそうですがw
“Have You Ever Seen The Rain - CCR”
良い曲でつね。
いや・・・思いつきです。
他意は無いですw
じゃ、ついでに。
“Fool In The Rain - Led Zeppelin”
かなり好きです・・・・・・が、やっぱ雨は嫌いw
寝ます。
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この動画を1分だけ再生してください。↓
“最初から今まで(Japanese version)-Ryu”
まぁ、言わずと知れた冬ソナ(死語w)のテーマソングです。
あ!、1分でいいからね!
この曲は、“テレビやラジオで使う使用料がバカ高い。”というのは、放送業界では有名。
じゃ、次の曲。
“26-Dec.11th,1968 - 橘いずみ”
勿論、いずみちゃんの曲が先です。
『Aメロ、パクってるだろ?』とか言いませんよ、えぇ・・・インスパイアですね、わかります。
私はこの曲が大好きです。CDも持ってます。
久々に聴いたので、今から泣きます。しばらく一人にしといてw
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「情報はオープンだ。しかし、その全部を知る時間は、私達には無い。」
そんな名言もありました。
しかし、あきらめてはいけません。常に学ぼうとする気持を持ち、心のアンテナを広げておきましょう。
「ということです。皆さん。」
「はい!先生、質問。」
「何ですか?」
「う○こを漏らすような体になっても、心のアンテナは広げているのですか?」
「も、勿論です・・・・。」
「う○こを漏らさない知識を知る方が先だと思うんですけど・・・?」
「も、勿論そうです。」
“オスティナート”という言葉を知らなかったので、早速調べてみました。
なんだ、繰り返しのことか・・・・
最近では“リピート”じゃだめなのか(ちゃんと読めw)・・・・。
一つ、賢くなりました。
この曲も“オスティナート”だそうです。
なんだ、変拍子を繰り返すことかぁ・・・(?)。
じゃ、この曲↓もそうだな。
“First Circle - Pat Metheny Group ”
好きなんだよね・・・・この曲。
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イギリス人は性格が悪い。というのは有名です(多分)。
外面は良いけど、裏では舌を出す。そんな奴等です。
あんな小さな島国で、ろくな食い物も無い(らしい)し、つい最近まで植民地持ってたのに、あんまり憎まれていないのは、よっぽどお上手なのね。ふん。
って感じですが、『性格が悪くないと、いい芸人にはなれません。』という説もあります。
その代表であるところの(?)ポール・マッカートニーちゃん。
“Mull of Kintyre - Paul McCartney”(もろ金太の歌)
バグパイプが良い感じです・・・さびも皆で歌えますね、「もろ金太ーー♪」
つボイノリオのパクリということは内緒ねw
で、次の曲は、私はとても好きなんですけど、友人のEちゃんに言わせれば、“コード進行がビートルズの○○と一緒じゃん”。なんて、けなしてました・・・・
うっせーよw!じゃぁ、おめぇ作ってみろw
コード進行なんか知らねぇし!(そこは威張るとこじゃないかも)。
まぁ、人それぞれ好みはありますw
“NO MORE LONELY NIGHTS - Paul McCartney”
“また会える日まで 僕はいつまでだって待ってるよ
僕の心は 君に操られて、いつもドキドキしてる
だけど また一人の夜を迎えることになるのか
それは僕らの気持ちしだい
僕には同じことだけどね
自分が何を望んでいるか わかっているから
孤独な夜はもうごめんだ
君は僕を導いてくれる灯り
昼も夜も 君の後についていくよ ”
ポール・マッカートニーには、こんな軟弱な歌詞が多いですが、きっと上辺だけに違いない。
だって・・・金、持ってるもんw
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“ヒッピーに捧ぐ - RCサクセション”
“僕の好きな先生 - RCサクセション”
“育つほど、頭(こうべ)を垂れる稲穂かな”・・・的な?
彼の、外に向かう激しい歌も好きでしたが、なにげに内省的な表現が好きでした。
“ひとつだけ - 矢野顕子 & 忌野清志郎”
キヨシロー、カンペ見過ぎ。さては歌詞を憶えてないなw
でも、Youtubeのコメントを見てたら泣けます。
“多摩蘭坂”
泣いてないもんっ。
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“Ziggy Stardust - David Bowie”
これがオリジナル。
“ジギーはブードゥーの俺たちをばかにしながら
演奏し時間をかせいだ
子供達はろくでもなかったが、彼は確かにイカしてた
素敵なお尻をプレゼントされた神みたいなもんだ
彼はなんだっていきすぎた
だけど聞いてくれ、彼はすごいギターを弾いたんだ
ジギーはエゴを愛し
自分の心にだけ引き込まれていったんだ
まるでハンセン病患者の救世主
子供達がその男を殺したとき、俺はバンドを解散させた
ジギーはギターを弾いていた ”
デヴィッド・ボウイという人は英国人で、もう62歳です。
彼のスタイルは、“時代に合わせて変化する”というもので、曲の印象が時期によってかなり違います。
まぁ、声がけっこう独特なんで、一緒といえば一緒ですけどw。
ギタリストを発掘するのが得意技で、エイドリアン・ブリューやスティービー・レイ・ボーンを一躍有名にしたのは彼です。
インタビューで「言葉はコミュニケーションにおける最も不明瞭な方法です。」という名言があったりして、頭も良さそうです。
“賢くてセンスもある”そんな印象が彼にはあります。
“Under Pressure - David Bowie and Queen”
この曲、大好きなのに“U”の時にはすっかり忘れてましたw。
というわけで、“A~Z”の曲、終了です。
お付き合いいただき、どうもありがとうございました。
これからは自由に貼りまくりますわw
あ、ちなみに、“カテゴリーやバックナンバーで表示させると、Youtubeの音が出ない”という症状が起きませんか?私のパソコンでは起きてますw
“IE系”のブラウザなら大丈夫みたいです。
・・・・ま、そんな見方をするのは俺だけ・・・・かw
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更新しまくってますがw
マニアなエロサイトを見たもんで・・・・ちんちんがパンパンでw・・・今日は眠れそうにないです。
ほら、変な曲貼っちゃったちんこw
“You Can Get It If You Really Want - Jimmy Cliff”
このタイトルは“叩けよされば開かれん”なんて訳されることもあります。
“もしそれを本当に望んでいるのなら
あんたは頑張らなくちゃならない
トライして、トライして
最後には成功するさ ”
なんて歌詞です。
うーーん・・・・ザ・ポジティブw
で、この曲をパクったバンドがあります。
“You Can't Always Get What You Want - Rolling Stones”
こいつらです、しかもネガティブにしてるしw
“Young Man Blues - The Who”
“You Can't Hurry Love - The Supremes”
あぁ・・・盛り上がるなぁ・・・・
というわけで、怒濤の勢いで最後の“Z”に突入しますw
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“XYZ - Rush”
プログレですね。
Youtubeのタイトルは“YYZ”になっていますが、間違いです。
XYZです。
わーい、これで全部終わっちゃったw
なんちてw・・・・“Y”と“Z”もやる予定です。
なんだか、ここまで来たら、妙に早く終わらせたくて仕方がないのは何故?w
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また忘れてた・・・
“V”の曲ですが、“Voodoo Child”という曲がありました。
これはロック史上忘れてはいけない、正に名曲なのですが。そんな曲を忘れている俺のバカバカ・・・
ジミヘン版オリジナルと、それを昇華させたスティービー・レイ・ボーン版をリンクしておきます。
で、“W”の曲ですが、これはいっぱいあって悩みました。
とりあえず、ベースプレイ的に素晴らしい2曲。
“What's Going On - Marvin Gaye”
“Walking on the Moon - The Police”
マービン・ゲイの方はジェイムス・ジェマーソンというベーシストが弾いているのですが、この人は“ベース界のジミヘン”みたいな人で・・・なんて、前にも書いたような気がしますが、いつか特集したいです。
ポリスのスティング・・・・このビデオでは何故かギターを持ってますw
そんなお茶目さんなスティングですが、この曲のベースラインは教科書に載せたいぐらい素晴らしいもので、これだけシンプルで説得力のあるベースラインは、なかなか作れるもんじゃありやせん。
さすが元音楽教師ですね。
“Waiting for a girl like you - Foreigner”
産業ロックにも良い曲はあったりしますw。
ということで、しっとりと終わります。
“Wasted Time - Eagles”
“お前はその日暮らしの生き方をしている
明日の夢を見て、一日が素早く過ぎて行く
影が居座るようになると
お前は何かを探って
振り切ろうとするかも知れない
俺は色んなことができたよ、ベイビー
何を残していったかを考えてしまう
この思いを止められたら
そしてこの無駄な時間を気にしている ”
ドン・ヘンリー・・・・いい声です・・・・
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参りました・・・・orz
じゃ、予想どおりにw
“UFO - Pink Lady”
・・・・踊ってもいいよw。
UFOですね。
“Doctor Doctor - UFO”
ドイツのバンドだったりするわけですが、UFOといえば“マイケル・シェンカー”というギタリストなわけです。
で、マイケル・シェンカーは高校の時にライブを観たのですが、彼は妙に不機嫌でした。
何故かというと、その前のライブで客の投げた百円ライターが当たってしまった、という事件があったからです。
犯人は若い男の子で、「面白半分で投げた、当たるとは思わなかった。」なんて言ってたらしいのですが、こいつのおかげで、当時の広島のロックファンにはトラウマになってますw
“Rock My Nights Away - Michael Schenker Group”
“ARMED AND READY - Michael Schenker Group”
この2曲はバンドで演ったことがあるのですが・・・・
トラウマになってますw
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「エロ検索はしてません!」そんな暇は無いですw。
というわけで、“T”は大変です、いっぱいありすぎです。
“The”まで入れれば、それはそれは膨大な量になりますね。
“Tell me baby - Red hot chili peppers”
これでいいやw
レッチリは、相変わらずバカっぽくて癒されますw
サビのメロが好き。
“Teen Town - Weather Report”
元ベーシストな私としては、この曲を貼っておきます。
やっぱ、ジャコは良いなぁ・・・・天才と何とかは紙一重、ですねぇ・・・。
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“Stairway to Heaven(天国への階段) - 本田美奈子”
冗談ではありません。
“天国への階段”というタイトルですが、誤解しないで欲しいのです。
「フェリーニの映画で“欲望”という作品がありまして、そのラストシーンは、主人公が“見えないボールを拾う”というシーンで終わるのですが、それがこの曲で歌われている“懸命に聞けば、その音は聞こえる”という歌詞に重なるのです。」
私が高校生の頃、“トーク・ライブ”と称して、広島まで営業に来たDJがそんなことを言ってました。
その時、一緒に話を聴いた同級生の友人は、何年か前に病気で亡くなりました。
これも、希望の歌です。
“Stairway to Heaven - Led Zepelin”
“光り輝く物はすべて黄金なのだと信じている女性がいる
彼女は天国への階段を買おうとしている
店が全部閉まっていても
彼女が声をかければ手に入ると思っている
壁には張り紙がしてある
でも彼女は確かめようとしている
言葉には時々新しい意味があるから
小川のそばの木に留まった鳥が歌う
時に、私達の考えがすべて間違っていることもある
そして道を進んでいくと
私達の陰は魂よりも高くそびえ立ち
そこには誰もが知っている女性が歩き白い光を放っている
彼女が照らし出すものを見れば
私達の心配事は石に変わるだろう
そして、懸命に聴けば最後にその音は聞こえてくる
全てが一つに、一つは全てになった時
転がるのではなく、石になるのだ
そして彼女は天国への階段を買う ”
要するに、「変態でストーカーでも、頑張ればいいことがあるよ。」
という歌・・・・じゃないねw・・・すいません。
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“Road Games - Allan Holdworth”
ツェッペリンを貼ると思ったでしょ?そう思ったけどやめた。
ZEPはいつか特集しますw。
で、この“ロードゲームス”という曲ですが、私が高校3年生の時に発売されたミニアルバムのタイトル曲です。
当時、私はGSでバイトをしてまして、そこから道路を挟んだ向かいにレコード店がありました。
ある日、私が働いていると、そのレコード店から出てきた友人に声をかけられ、見ると、ロードゲームスのレコードを袋から出して満面の笑顔。
“1980年代にはレコード会社と契約できない時期が続いたが、ホールズワースに
私淑するエディ・ヴァン・ヘイレンの助けを得て『Road Games』を発表してからは、
ソロ・アーティストとして順調にアルバムを発表するようになる。”
ということで、エディ・ヴァン・ヘイレンが心酔したギタリストの復活アルバムだったので、当時エディに心酔していた友人も待望していたのです。
そんなロックギター少年の期待以上に凄いアルバムでした。
「手品みたいなギタープレイ」とか、「複雑な迷路を猛スピードで走っているような演奏」とか言われてましたが、当時はびっくらこいたもんですw。
ベースは“ジェフ・バーリン”で、彼の演奏にも驚かされました。
まぁ、メジャーな演奏家達には、二人とも“変態扱い”されてたりしますが、変態道もこれだけ極めれば立派なもんです。
“rock n roll suicide - david bowie”
「人から何て言われようがいいじゃない。
そんなのは、あなた一人だけじゃないよ。
私達はもう自殺者なんだから・・・。」
これは希望の歌です。
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んなもん無い!
終わり。
なんて言うのも悔しいので、無理矢理貼っちゃう。
“Quiet Life - Japan”
その昔、ジャパンという名前のバンドがいました、イギリス製です。
私は中学生だったかな?
ちなみに嫁は当時のライブを観てます、不良だったんですねw。
活動期間は短かったので、ライブを観たなんて人はけっこう貴重です。
“Question & Answer - Pat Metheny Trio”
パット・メセニーは私の大好きなギタリストですが、この曲ではかなり自由に弾いてますw。
彼の“ハラホロヒレハレ”なフレーズに慣れている私には、実に気持ちいいです。
が、この程度では“フリー・ジャズ”とは呼びません。
というわけで、“Q”はサラッと流しますwが、次回の“Rの曲”や“Sの曲”は、いっぱいあります・・・
ここら辺で私のセンスが問われるところですが・・・まぁ、適当です。
っていうか、現時点でかなり後悔してるしねw。
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“P”はいいけど“Q”が問題か・・・
今日は結局いつものコース。
DVD観てゲームして・・・もうこんな時間ですw。
休日の一日って、どうしてこんなに早いのかしら?
“Peg - Steely Dan”
1977年ですわ。やっぱり凄い曲です、そんなに昔の曲とは思えませんね。
この時代のスティーリー・ダンと言えば、“最高の演奏に変な歌w”でお馴染みでした。
日本で言うとスマップみたいなもんか?
最近では技術が進歩したので、ありがたみを感じ無くなりましたが、手作業の素晴らしさが凝縮されています。
上手い演奏は良いです。
メイキングビデオもあるようです。英語ですがよろしければどうぞ。
で、この曲には参加していないようですが、ラリー・カールトンというギタリストの代表曲です。
“Room 335 - Larry Carlton & Lee Ritenour”
オリジナルが無かったので、しょうがない。
この曲が“パクリ”と言われていないのは、元々はこの人が考えたリフだからですかねぇ?
パクってるのはスティーリー・ダンの方だったりしてねw。
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“O”まで来ましたね。
元来は“手抜きをしつつ、蘊蓄をひけらかせるのではないか?”という理由で始めたこの企画ですが、意外と苦労しました。
理由1:意外と曲が思い浮かばない
理由2:意外と蘊蓄を持ってない
理由3:上げる曲を選ぶ際、観るのに時間が掛かる
理由4:検索の途中で、目的の曲以外で盛り上がってしまい、ますます時間が掛かる
等々・・・理由をあげればキリがなかったりしますが、要するに面倒くさいということです。
「じゃぁ、止めろよ」
「やだ」
いちおうコンプしないと気が済まないのです、A型なんで・・・
で、今日気付いたのですが、持っているiPod nanoでABC順表示させたら、楽に選曲出来るねw。
今更?
ちなみに私のiPodはアップルの通販(?)で購入しました。ここで買うと、裏に好きな文字を刻印してくれるのです。
で、私が刻印してもらったのは
“It's a SONY”
誰かに笑ってもらえれば幸いです・・・
“Out in the Fields - Gary Moore & Phil Lynott”
名曲・・・とは言いませんが、高校時代の思い出の曲です。
“Otherside - Red Hot Chili Peppers”
こっちを名曲としておきますw。
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“Nothing to Lose - UK”
アマゾンポイント貰って機嫌が良いのか?こんなマニアックな曲が思い浮かびましたw。
プログレ原理主義な方には不評でしょうが、私は好きです。
“失う物は何も無い”なんて・・・かっこいいねぇ。
ま、その後“エイジア”で儲かった事は内緒ですけどw。
“No Woman No Cry - Bob Marley”
これがオリジナルですね、軽快な感じです。
で、このタイトルなんですが、“女 泣くな”と訳すのが一般的なようです。
しかし、私は昔(高校生時代)に渋谷陽一のラジオで聴いた岩谷宏訳の方が好きです。
“泣かない女はいない
トレンチタウンの官庁の庭に 二人で座っていた事を憶えている
善良な人達の中に
偽善者どもがそしらぬ顔をして混じっていたのを
二人で眺めていた
そんな中で出会った大切な友達も
一人 また一人と
闘いの中で倒れていった
どんなに素晴らしい未来がやってこようと
昔の日々は忘れられやしない
だから 涙を拭うんだ
ジョージが火を焚いてくれたね
炎は一晩中燃え続けていた
コーンミール粥を作って
分け合って食べたっけ
俺にはまだこの二本の足が残っている
だから 俺は行かなくちゃならない
俺がいなくなっても
すべてはうまくいくさ
きっと うまくいく
世の中すべて
いつか きっとうまくいくさ
きっと 今よりよくなっていく ”
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いろいろ探してみて分かったこと・・・
オリジナルが一番いい。
でも、オリジナルビデオは貼り付け禁止になっていることが多い。
だから、そんなにムキになって検索しなくていいのでは?
っていうか、検索の仕方が下手なんじゃない?w
まぁ、気軽にやります。
あんまり悩むとハゲそうで心配です。
“Message In A Bottle - The Police”
“John Lennon - Mind Games”
“Moonlight Drive - The Doors”
“Maggie May - Rod Stewart”
ブリティッシュ・ロックには、たまに牧歌的な所があって、そんなところも好きです。
今回はリアルに、思い入れのある曲が集まってしまったので、ちょっと恥ずかしいw。
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Youtubeで“ミカナ”と検索すると・・・
私の動画がヒットしますw。
すいませんすいませんすいませんすいませんすいませんはげすいません
インスパイア動画なので、原作者に敬意をはらって入れたのですが・・・決して嫌がらせでは無いです。
“「M」 - PRINCESS PRINCESS”
・・・なぜそう来た?
秘密ですw。知りたい人は個人的に・・・・あぁつ!%&'"<'# ・・・痛い・・・
良い歌詞ですねw
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“人々は化粧した彼の顔をまじまじ眺め
彼の長い黒髪や動物的な美しさを笑った
ブライト・ブルー・ジーンズ姿の少年は舞台に駆け上がった
レディ・スターダストは自分の歌を歌う
暗闇と恥辱の歌を
彼は充分だった バンドもよかった
彼は素敵だった 歌は終わることなく続く
彼は怖ろしいほどイカしたやつ
まったくこれまで出くわしたこともない
彼は夜をぶっ通しで歌った ”
“Lady Stardust - David Bowie”
この曲って、マーク・ボランの事を歌った曲だったの?
まぁいいや。
そんなことより、今日の東京マラソンが雨で心配です(嘘)。
“Little Wing - Sting”
オリジナルはジミヘンの曲ですが、Youtubeでは良いverが見あたりませんでした。
このスティングverは、ギル・エヴァンス・オーケストラとの共演、ということでギターは“故ハイラム・ブロック”です。
この記事に、私はこのギターソロが大好き!という事を書いてますが、やっぱいいわぁ・・・
“Little Wing - Stevie Ray Vaughan”
ギターが良い、といえばこれも貼らずにはおられまい。
いやぁ~ギターって良いですねw。
“Long Live Rock - The Who”
“Long Live Rock 'n Roll - Rainbow”
“Light My Fire - The Doors”
確かにいっぱいありますw
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“Karma Chameleon - Culture Club”
“プリンスのkiss”という曲を探したんだけど無かった。
他には思い浮かばないんですけど・・・・。
しょうがない。
“Kiss of Life - Sade”
“シャーデー”はライブを観たことがあるのですが、このビデオと衣装が一緒なので、多分同じ時期のツアーなんでしょうね。
微妙に場末のキャバレーな感じがしたのは憶えてますw。
でも、シャーデーさんの歌は、ビデオやCDで聴くよりハスキーな感じで良かったです。
・・・やっぱり他には思い浮かばないんですが・・・・
何かありますかねぇ?
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あらまぁ・・・・ネタが無いのね・・・
と、察していただいてけっこうですw。
昨日観たDVDは“ミンボーの女”で、「あぁ、昭和の話だなぁ・・・(平成の作品だけど)。」という感慨しか湧かなかったし、やっているゲームは“幻想水滸伝Ⅲ”なんていう6年前のゲームだし(ちょっと面白いんだけどねw)。
という感じで、全てが微妙に古いですw。
だってDMMが古いのしか送って来ないんだもん。悪いのは森喜朗です、西松建設です。
なんて・・・中途半端な時事ネタだな!お前。
“Jungle Love - Steve Miller Band”
中学生の時、よく聴いてました。スティーブ・ミラー・バンド。
FMから録音したのをカセットテープでw。
他に買いたいレコードがいっぱいあったので、ここまで手が回らなかったのですが、良い時代になりました。
“Jet - Paul Mccartney & Wings ”
リンダが居た頃の方が良かったのかなぁ・・・・なんて、遠い目・・・・。
いかんいかん。
ここは一つ、激しく決めようっと。
“Jet To Jet - Alcatrazz”
このビデオでギターを弾いているのは“スティーブ・ヴァイ”ですね。
ということで、原曲でのギタリスト“イングベイ・マルムスティーン”のverも貼っておきます。
“Jet to Jet - Yngwie Malmsteen”
どうでもいい事にこだわってねぇ?
いいんです。嫁にも、「貼ってるYoutube?観てないよ。」なんて言われてますからw。
“俺による、俺のためのYoutube”です!
今日も俺は大満足ですw。
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“The Nolans - I'm In The Mood For Dancing”
ですw。邦題は“ダンシング・シスター”だったみたい・・・
なぜか日本語で歌ってますw。
ちなみに原曲はこれ↓
まぁ・・・どうでもいいんですがw。友人の押野君が聴きたいって言ってたもんで・・・・
ついでのおまけでこれも貼っちゃえw。
押野君はこのブログ見てないので、意味無いんですけどねww
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とりあえず。
ようつべで“H”と打ち込んで・・・・暫し考えて。
“hage”と打ち込んでみたら。
こんなん出ましたけどw
有名ですか?私は知りませんでした。
ちょっと、笑えますね。
ハゲじゃなくてよかったw。
“Grand Funk Railroad - Heartbreaker”
そう、“Heart”がありましたね。
“Heart - Barracuda”
ま、古い曲ですw。じゃ、ついでに。
“Heart - Alone”
実は密かに好きだったりします>Heart
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芸能人じゃないので、ブログネタが毎日あるわけじゃ無いです。
かといって、ニュースネタを書いていると、バカ丸出しになって恥ずかしいですw。
てな理由で始めた“勝手に名曲認定”ですが、Aから始めてGまで来ました。
いつも、エントリーを書き始めてから曲を選んでいるので、「あぁ・・・あれがあった。」とか「なんでこの曲?」とか、上げた後に後悔しまくりで、精神衛生上悪いです。
それと、Youtube貼りまくったら、表示が重たくなるのも気になるし・・・・、迷惑かなぁ?なんて心配もします。
ま、家のパソコンじゃ全然重たくないのでいいやw。
ブログ書く時のBGMにするのが主目的なんで・・・・。
まぁ、言わずと知れた“The Beatles - Get Back”です。このビデオは、CDの“レット・イット・ビー”に入っているバージョンとは微妙に違いますね。
最初のギターフィルは明らかに変です。やっちまったな、ジョンw。
その後のジョンの“いじけっぷり”も面白いです。
ついでにこの曲も。“Golden Slumbers/Carry That Weight/The End”
“かつては帰る道があった”
で始まるメドレーですが、この曲は“ポールがビートルズで最後にやった凄い曲”だと思います。
UP職人さんも良い仕事してます。(ちょっと音が切れてるけどw)
“ABBA - Gimmie Gimmie Gimmie”
実は私、こういうビートは大っ嫌い!なんですが・・・良い曲ですw。
CD持ってるし。ベスト一枚だけど。
アバの曲って、妙にコーラスに迫力がありますが、あれは“同じパートを何回も歌って、重ねて録音する”という技を使ってます。
今では普通のレコーディング技術になってます。コーラスじゃなくても、これを使うと微妙に上手く聞こえますw。
この術を、「歌唱偽装じゃん!」なんて言っていたら、日本のメジャーレーベルから出ている殆どの音楽が偽装になるので言わないようにお願いしますw。
今日はこれぐらいにしといてやる・・・・
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いや、ホントは“Incognito(インコグニート)のStill A Friend Of Mine”という曲を貼りたかったのですが、貼り付け禁止ばかりで、いいverがありませんでした。
しかも“F”じゃないしw。
この曲(インコの方ね)は、ベースラインがとにかく素晴らしいです。
私もコピーしましたが、こんなグルーブ感は、そう簡単に出るもんじゃないっす。
ベーシストは“Randy Hope-Taylor”という人です。
最近では“ジェフ・ベック”等とやっているみたいです。
まぁ、私はもうベーシストは引退したのでいいんですけどw。
こういうベースプレイを聴くと盛り上がります。
髪型には好感が持てるけど、完コピじゃねぇな・・・
「俺の方が上手い。」なんてことは絶対に言いませんw。

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ローリング・ストーンズのアルバムで好きなのは?
なんて訊かれたら、「もちろん全部さ!」と答えるのが、正しいストーンズファンの姿ではあります。
で、私も、もちろん全部さ!なわけですが(全部聴いてないけどw)その中でも、“ブラック・アンド・ブルー”というアルバムは好きで、CD持ってます。
1976年発売ですが、再発CDでも2500円しやがりますw。
さすが東芝EMI、ぼったくりですね。
EMIはビートルズも持っていて、これも未だに暴利な値段で売ってます。
『最近、CDが売れないのは、ネットや違法コピーの為!』
というような報道がありますが、これは嘘です。本当の原因は“CDの値段が不当に高いから”ですが、これはまた他の機会に書きます(忘れるなよw)。
“ 一晩中働いて 家に帰り 娘を膝の上に乗せる
娘が言うんだ 『ダディ、どうしたの?』
そして俺の耳に優しく囁くのさ
あの娘がなんていうか分かるかい?こう言うのさ
『ねぇ ダディ 泣くなんておバカさんよ ねぇ なぜ泣くの?』 ”
答え:年寄りだから・・・・
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“ 孤独がおまえの唯一の友
立ち直れないほどの傷心は自業自得だ
愛がさめていくのを見るのはつらいもの
長い昼と寒い夜をおまえは持てあます
彼女の気持ちが変わるのを願いながら
日々はどんどん過ぎていく
おまえは今も
彼女が離れていった理由を知らない
人ごみを歩くたびに彼女の顔を見かける
彼女の声が聞こえても
おまえのプライドが振り向くことを許さない
俺は強い男だと自分に言い聞かせても
今度ばかりはそうじゃないと心が囁きかける
空っぽの部屋
俺たちはここで愛のない生活を知った
空虚な部屋
俺たちはここで愛のない毎日を送った ”
Gary Moore(ゲイリー・ムーア)の“Empty Rooms(エンプティ・ルームズ)”
ライブ版でどうぞ。
その昔、ゲイリームーアを聴いていたら、会社の若い衆に「演歌みたいですね。」
と言われたことがあります。
「上手いこと言うなぁ。」と思いましたw。
イギリス(アイルランド)製の演歌でございます。
でも、大好きなギタリストの一人です。
(注)↓グロ画像あります。
笑ってはいけませんw。
↑タイトルは“パリの散歩道”です・・・・笑ってはなりませぬw。
やっぱ演歌だな・・・・。
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“D”といえばあったわ、この曲が。
ランディ・ローズ(Randy Rhoads)の“Dee”という曲。
一分程度の曲ですが、収録されているのが、オジー・オズボーンの“ブリザード・オブ・オズ~血塗られた英雄伝説”という凄いタイトルのアルバムです。勿論ヘビメタです。
で、wikiから。
“1956年12月6日 - 1982年3月19日。カリフォルニア州・サンタモニカで音楽学校を経営する両親のもとに生まれる。1975年にクワイエット・ライオットを結成。1979年11月にはオジー・オズボーンのバンドに加入。1982年、オジー・オズボーンの全米ツアー中に遊覧飛行で乗ったセスナ機の墜落事故により生涯を25歳で終える。”
若くして亡くなっています。
そういう事もあって、この曲は大勢のギタリストから愛されているようです。
Youtubeにも沢山あります。
私の友人のギタリストも、お姉さんの結婚式でこの曲を弾きましたw。
同じアルバムから“Crazy Train”という曲。
私はこの曲が大好きで、今でもたまに聴いてます。盛り上がります。
まぁ、Youtubeにはいっぱい上がってますね。
やはり多くの人から愛されていたようです。ランディ・ローズというギタリストは・・・・。
“Goodbye To Romance”
“昨日は去ってしまった
明日は太陽に出会えるのだろうか、それとも雨か?
みんなは楽しんでいるのに、俺は一人ぼっち
つまらない生活
ロマンスにさようなら
友達にさよなら
すべての過去にさようなら
またいつの日にか会えるだろう
王様になったことも、ピエロになったこともある
翼を傷つけながらも、まだ落ちはしない
再び自由の身さ
砕けた王冠をかぶったピエロさ
今度こそ無意味な恋はよそう ”
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ということで。
“Death Wish 2 ”という映画がありました。
ま、こんな感じw。
マンダムおじさん主演です。
“2”というタイトル通り、“1”がありまして、一作目は“狼よさらば”というタイトルでした。
どんなお話かというと、「街のチンピラ達に家族を殺された男が、一人復讐に立ち上がる!」というお話。
簡単に言えば「ボランティアで必殺仕事人」ですw。
一作目は、とりあえずの復讐を果たしたマンダム家族が引っ越す所で終わります。
で、引っ越した先で・・・・というのがこの作品なわけです。
映画自体はいやな話で、ダークな気分になりますが。この作品の音楽担当が“ジミー・ペイジ”なのです。
レッド・ツェッペリンを解散した後の初仕事がこれで、私は映画館に観に行きました。
映画が始まって、タイトルバックにこの曲が流れた時には、けっこう感動したもんですが・・・・
今聴いてみると、けっこうショボイ曲ですw。
映画音楽なんで、インストもあります。
・・・・やっぱり・・・・
ギター・・・・・あんまり上手くないねw。
ま、この作品がジミー・ペイジの最初で最後の映画音楽、になりそうです。
映画音楽っぽいです。ジミーちゃん、頑張ってますw。
この時代はギターシンセが出始めた時期、というタイミングもあったのでしょう。
リフはジミー・ペイジ印です。
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じゃ、“C”をもう一回、ということでw。
ロバート・ジョンソン(Robert Johnson)のクロスロード( Crossroad)です。
ここから始まります。
歌詞はこちらにありました。
ロバート・ジョンソンは他にも良い曲がいっぱいあります、っていうか、超有名ロックバンド達が色々カバーしているので、「あぁ、これが原曲かぁ・・・。」という、温故知新パターンね。
で、この人は十字路で悪魔に魂を売り渡して、伝説のブルースマンになったわけですが。現世では大作に魂を売り渡しても伝説にはなりませんので、くれぐれもご注意くださいw。
じゃ、ちょっくらVolを上げてもらって・・・・と。
Cream - Crossroads live 1968、だそうです。
進化してますね。
で、この強力な悪魔パワーは日本にも影響を与えています。
その代表がこの方々↓。
何回も十字路に行っていると、こんな大人になってしまうので、よい子の皆さんは真似しないようにね・・・w。
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“C”で始まる曲って、何かあったっけ?
なんて考えていたら、“Chic(シック)”というグループを思い出したので、貼っちゃうw。
やっぱ、この曲からです、っていうか個人的に好きな曲がありませんでしたので。
“Le Freak”です。
邦題は・・・すごく恥ずかしいようなタイトルだった気がするので、調べるのやめとく。
何故にガンズのSLASHが出てくるのかは知りません。
で、シックといえば“リーダーでギタリストのナイル・ロジャース”なわけです。
プロデューサーとしての方が有名かもしれません。
マドンナやデヴィット・ボウイ、ジェフ・ベックやミック・ジャガーまで・・・・
と、すごい経歴でございます。
しかし、私としてはベーシストの“バーナード・エドワーズ”の方に興味があるわけです、もう死んじゃいましたけど・・・。
“ベースを弾くなら、取りあえず一曲はコピっとけ!”というようなベーシストです。
ね?
この人は来日公演中に亡くなったのですが。
私の友人に、亡くなる前日のライブを観た人がいたりします・・・。
まぁ、思い入れのあるミュージシャンが次々に亡くなっていくのは、そんな歳になった、ということでしょうね・・・・。
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ABC順に行こうかと思ってのですが・・・・
ま、細かいことは気にしない・・・っていうか思いつきw。
“Thin Lizzy(シン・リジィ)"というバンドがありました。
ボーカル&ベースの“フィル・リノット"が死んでしまったので、もうありません。
“Baby Please Don't Go"でした。
一応ハード・ロックバンドになるのかな?てなジャンル分けはどうでもいい。
と思わせるようなバンドでした。ポップだし。
で、バラード系の曲が良かったりします。
Still in love with youという曲ですが、演歌と言えないこともないw。
ザ・未練・・・・みたいな。
実はこの曲↓を貼りたかっただけだったりします。
Please don't leave meという曲です。
この曲を聴くと、今でも胸がキュンとなります。そんな青春時代の曲です・・・w。
ちょっと照れるね・・・・w。
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原曲からいきます。
はい。じゃ、ちょっとYoutubeのVolを上げてくださいw。
歳を重ねると、こうなります。
アコースティックに。
とかね。
Elvis Costello(エルビス・コステロ)のAlison(アリスン)でした。
名曲です。
歌詞は書きません、検索してください。
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今日はちょっとブルー入ってます・・・
嫌なことは重なるもんで、米国のギタリスト“ハイラム・ブロック”が亡くなっていたようです。
この時、客席に20年前の私が居ましたとさ。
この人、SMAPのバックでも弾いていたりしましたが、基本的にはNYのスタジオミュージシャン、という認識が一般的ではないでしょうか。
ソロはもちろん、色んなメンバーとバンドをやってました。
ジャコ・パストリアスが亡くなる直前に一緒に演っていて、こんなお茶目な曲も演ってます。
ベンチャーズね。
なんでも、このバンドは、いじけていたジャコ(アルコール&ドラッグ)をハイラムが熱心に誘って実現したそうです。
今頃はあの世で一緒に演ってるかも・・・・
で、ここでも書かれていますが、ハイラムと言えばジミヘンです。
ダウンロード 080801-2.zip (8982.9K)
ジミヘンメドレーです、よろしければどうぞ。
最後に私が個人的に好きな彼のギターソロをどうぞ。
スティングのソロ2枚目に収録されている“リトル・ウイング”のソロです。
あ、これもジミヘンだったね・・・
どっちトリビュートなんだよ?
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まぁ、練習もしないでこんな事やっているわけですけど、あさってのライブのためにモチベーションを高めているのさ。
ようつべ。
まぁ、ここで検索なんかしてた日にゃぁ、キリがないですw。
多すぎて、情報の波に飲み込まれそうな私を救ってくれるのはあなたですか?
何故か今日はパソコンの表示が調子悪い方は私に相談してくださいw。
今日は重たいです。
で、とりあえず今回は、“ベースソロ”にテーマを絞ります。
私はベースソロは、聴くのも弾くのもあまり好きじゃないです・・・・
だってボンボンとしか聞こえないもんっ、つまんないです。
弾くほどの技も無いし。
なんで、適当に紹介します。
はい、まずはこの人ね。
わけ分かりませんねw。
じゃ、次。
流ちょうですが、これもあんまり面白くないです。
毛色を替えて、ロック畑から。
この人は“B’z”のバックで弾いてたこともありますが、普通のベーシストからはゲテモノ扱いされてます。
悲しいね。ここまで弾く為には、かなり苦難の道があったと思われますが・・・
基本、ベーシストは性格が悪い人が多いのでそんなもんです。
で、私としては“ベースなんてものは、曲のバックで弾いていてもソロを弾いているみたいなもん”と言い切った、アンソニー・ジャクソン派です。
こんなん絶対弾けませんw。
実はこの人も、お馬鹿なベーシストからは“変態ベーシスト”扱いされていたりしますが、私はそんなことはないと思います。
モータウンからの影響を受けた、ファンキーベースなんじゃないかと思います。
“座ってしか弾かない”とか、そういう頑固なところがあるので、誤解されやすいのではないかと思われます。
結論として“土人すげぇーー”ということで。
マーカス・ミラーというベーシストです。
ベースソロ嫌いな私も、この人のソロは好きだったりします。
チョッパーは出来ませんが・・・
そしてジャコに戻る、ということですか。
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今日は3本も抜いて書いてみました。
追われすぎにもほどがあるのですが、一本目に書いたように、怒り酔っぱらいモードです。
あ、ここまで読んで、「なんか変?」と思った人はパソコンで見てね。
携帯では文字装飾が見えないのです。
というわけで、カテゴリーを作ってみました。
名付けて“ベーシスト的名曲”です。
いや、違法ダウンロードを助長して「みんなで捕まろうよ・・・」という意図はありません。
まぁ、偉そうなタイトルですが、早20年以上、ベースを弾いてきた(弾いてない時期も長いけど)、そんな私が「この曲のベースは良い!」と思った曲を紹介する、押しつけがましい企画でございます。
第一回目はこのアルバムから。
by マンデイ満ちる
“秋吉満ちる”とも言います。
ジャズピアニストの秋吉敏子の娘です。
改名?する前は、“銀河英雄伝説”のテーマソングを歌っていたり、“TVタックル”に出演してたりしてましたが、改名後は“アシッドジャズ界のクイーン”的な存在になったようで・・・
って、アシッドジャズって何?
・・・・よく知りませんw
俺的解釈では“ギターがあんまり歪んだ音を出さなくて、ファンキーな感じ”かな。
実は、10年前に、俺は“アシッドジャズを演るつもり”なバンドに参加していたことがあります。
そのバンドは女性ボーカルで、しかも女性コーラス隊付き、というハーレムみたいなバンドだったのですが、そういう状況でも俺は俺なわけで・・・・
堪能したのは、ドラムとギターの奴だけだったみたいです。ふんっ。
ダウンロード 080605.zip (4247.4K)
ベースは“大沢伸一”です。
ベーシストとしてよりもプロデューサーとしての方が有名(らしい)ですね。
この曲は、そのハーレムバンドで演りました。
なんかベースは難しそうに聞こえますが、そうでもないですw。
基本的にコードはシンプルで、それをクロマチックを多用して処理する、という手法です。
ジャコの洗礼を受けたベーシスト的には、一番美味しいパターンです。
しかし、こういうところで、ベーシストのセンスが出てしまう、という部分もあります。
この曲の場合は、メロを追ってみたりしてたりなんかして、私は“すばらしい!”と思います。
で、この曲を激しく否定した奴がいます。
・・・・Eちゃんです。
彼曰く「このブラスが嫌い」だって・・・・
私はラッパ関係は詳しくないので、「あぁ・・・、そうなんだ?」と薄ら笑いを浮かべてました。
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