“S”のアーチスト
といえば、代表的なのはサザンですが、今回はスルーで。
って言うか、Sのアーチスト大杉。あ、SMAPも居た(実はアルバム持ってますw)。
じゃ、セックス・マシンガンズ(SEX MACHINEGUNS)で。
嘘w・・・・聴いた事無いしw。
単に“セックス”と言う文字が書きたかっただけです(子供か?w)。
うちの嫁は昔、音楽関係の仕事をやっていたのですが、その歴史は「15の時、九州のイベンターのバイトが最初」だそうで、「コンサート会場でビラ配り」してたそうです。
なので、その当時のミュージシャン達を生で見る機会も多かったようですが、そのことを書くと年齢がばれますねw。
というわけで、今回は嫁ネタの“S”のミュージシャンです。
“ここでキスして - 椎名林檎”
あれ?世代違くね?
「まだデビュー前の椎名林檎を長崎で観たことがある」そうです。
当時は今より全然普通(?)だったそうですが、やはり光る物があったようで「是非、うちの事務事務所でやりたい!」という話になったそうですが、「もう事務所が決まっていた」らしい・・・って?
すいません、かなり時代を飛ばしてしまいましたw。
その頃はもうビラ配りのバイトじゃなくて、しっかり東京の音楽事務所で働いていました。
で、椎名林檎は観ただけで、直に話した事は無いそうですが、ここからは嫁が直に話した(挨拶だけを含むw)事があるアーチスト特集w。
“レモンティ - シーナ&ザ・ロケッツ”
この世代でしたw。ま、九州ですから。
ちなみに原曲は“ヤードバーズのストロール・オン”です、エアロスミスではありません。
「会ったのは一回だけ」だそうですが、その時に鮎川夫婦の子供の守もしたそうです(双子)。
“歩いて帰ろう - 斉藤和義”
“ポストにマヨネーズ”という曲を探したのですが無かった。
ポストにマヨネーズという曲は実話なのですが、嫁は「その家から30メートルぐらいの所に住んでいた」という話を本人としたそうです。
と、ここまで書いて、なんだかミーハー的な自慢話にだんだんむかついてきたのでw、この辺で止めます。
“どんないいこと - SMAP”
このビデオは違いますが、原曲ではアンソニー・ジャクソンがベースを弾いていて、素晴らしい演奏を聴かせます。
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コメント
斉藤和義は、ファンアウスでしたっけ?
「ローランと一緒だよ、果たしてどっちが売れるんだ!」 なんてことを、20数年前に思ったことがあります。
投稿: rebirth | 2009年11月 3日 (火) 午後 12時50分
とりあえず二組共現役ということで、めでたしめでたし。
投稿: ハシバ | 2009年11月 4日 (水) 午前 09時06分